ジャスコ大安店の構内のマクドで昼食にしました。ここは三里駅に近いので三里駅へ・・・と思いきや、三岐線とは反対方向に歩き、川を渡りました。
2010年5月アーカイブ
6時半頃起きました。テルミナマクドが改装工事で休み(6/30まで)のため、入場券買って名鉄名古屋駅に入り、カレーきしめんを食べました。
そして近鉄名古屋7時31分発の鳥羽行急行で富田へ。
四日市では14時51分発名古屋行急行に乗り換え、蟹江で15時18分発名古屋行普通に乗り換えました。
伏屋で降りました。夏至近い時期の午後遅い時間は下りを撮るチャンスと考えました。
四日市に着くと、付近の食堂でトンテキ定食を食べて、内部線乗り場に向かいました。
小林未郁さんのワンマンライブが名古屋であったのですが、とりあえず、朝から普通に新幹線で名古屋入りすることにしました。
6時起床、稲城長沼7時5分の川崎行に乗り、武蔵小杉・菊名乗り換え、新横浜8時9分発のぞみ13号で名古屋に向かいました。
名古屋では珍しく広小路口のコインロッカーに荷物を預け、近鉄のりばへ。9時51分発の白塚行普通に乗り、2つ目の黄金で降りました。
そしてホームで普通に駅撮り。
熊谷12時22分の湘南新宿ライン快速平塚行で大宮に来ました。
この日は世間的には晴れ予報だったので、秩父鉄道を撮りに出てきました。
例によっての4時50分起床で、たにがわ401号で熊谷に出ました。で熊谷7時18分の1508列車に乗るといういつものコース。田んぼの状況を見ながら進んで、新郷で降りました。
で、既に実際の記事作成が撮影から大幅に時間が過ぎすぎていること、一部車号が読めないことから今回は列車データは省略します。
青葉まつり2日目、本まつりはすずめ踊りの演舞も11時からということで、10時ギリギリチェックアウトでダラダラ出ました。
まずは駅前のマークワンへ。
大宮からは14時22分発こまち21号で仙台に向かいました。こまちなのは、はやてでE席(2列窓側)が取れなかったからです。
仙台に着くと、早速すずめ踊りのお囃子が聞こえてきてテンションが上がりました。コインロッカーに荷物を預け、そのお囃子の音の出どころであるマークワン(パルコ)前に向かいました。
秩父鉄道が広瀬川原車両基地の公開を行うようになって6年目。すっかり年に一度の楽しみになりました。
今回は旧秩父鉄道色のリバイバルカラー、小豆こと1002Fとチョコバナナこと1007Fの2編成、そして今年3月デビューの元東急8090系こと7500系7501Fが会場直通の臨時列車に充当予定でした。予定、という表現を使わなくちゃいけない理由はこの後すぐ書きます。
わくフェスにしては珍しくすっきり晴れたので最近の定番コース、4時50分起床で、たにがわ401号で熊谷に出ました。
熊谷で様子を見て、臨時列車を撮るか、西羽生に行って関係なく撮影するかを決めようとしていたのですが・・・あれこれ迷っていたら、7時18分発の1508列車が行ってしまいました。ここに7501Fが入っていました。この運用、羽生で折り返して一旦熊谷入庫になる運用です。つまり、これがその後臨時3001列車になるということです。

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